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微分積分学準備 例
cos(t)=0
ステップ 1
方程式の両辺の逆余弦をとり、余弦の中からtを取り出します。
t=arccos(0)
ステップ 2
ステップ 2.1
arccos(0)の厳密値はπ2です。
t=π2
t=π2
ステップ 3
余弦関数は、第一象限と第四象限で正となります。2番目の解を求めるには、2πから参照角を引き、第四象限で解を求めます。
t=2π-π2
ステップ 4
ステップ 4.1
2πを公分母のある分数として書くために、22を掛けます。
t=2π⋅22-π2
ステップ 4.2
分数をまとめます。
ステップ 4.2.1
2πと22をまとめます。
t=2π⋅22-π2
ステップ 4.2.2
公分母の分子をまとめます。
t=2π⋅2-π2
t=2π⋅2-π2
ステップ 4.3
分子を簡約します。
ステップ 4.3.1
2に2をかけます。
t=4π-π2
ステップ 4.3.2
4πからπを引きます。
t=3π2
t=3π2
t=3π2
ステップ 5
ステップ 5.1
関数の期間は2π|b|を利用して求めることができます。
2π|b|
ステップ 5.2
周期の公式のbを1で置き換えます。
2π|1|
ステップ 5.3
絶対値は数と0の間の距離です。0と1の間の距離は1です。
2π1
ステップ 5.4
2πを1で割ります。
2π
2π
ステップ 6
cos(t)関数の周期が2πなので、両方向で2πラジアンごとに値を繰り返します。
t=π2+2πn,3π2+2πn、任意の整数n
ステップ 7
答えをまとめます。
t=π2+πn、任意の整数n