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微分積分 例
∞∑n=0(12)n∞∑n=0(12)n
ステップ 1
aaが第1項、rrが連続する項の間の比の時、無限等比級数の和は公式a1-ra1−rを利用して求められます。
ステップ 2
ステップ 2.1
ananとan+1an+1をrrの公式に代入します。
r=(12)n+1(12)nr=(12)n+1(12)n
ステップ 2.2
(12)n+1(12)n+1と(12)n(12)nの共通因数を約分します。
ステップ 2.2.1
(12)n(12)nを(12)n+1(12)n+1で因数分解します。
r=(12)n12(12)nr=(12)n12(12)n
ステップ 2.2.2
共通因数を約分します。
ステップ 2.2.2.1
11を掛けます。
r=(12)n12(12)n⋅1r=(12)n12(12)n⋅1
ステップ 2.2.2.2
共通因数を約分します。
r=(12)n12(12)n⋅1
ステップ 2.2.2.3
式を書き換えます。
r=121
ステップ 2.2.2.4
12を1で割ります。
r=12
r=12
r=12
r=12
ステップ 3
Since |r|<1, the series converges.
ステップ 4
ステップ 4.1
nの0を(12)nに代入します。
a=(12)0
ステップ 4.2
簡約します。
ステップ 4.2.1
積の法則を12に当てはめます。
a=1020
ステップ 4.2.2
0にべき乗するものは1となります。
a=120
ステップ 4.2.3
0にべき乗するものは1となります。
a=11
ステップ 4.2.4
1を1で割ります。
a=1
a=1
a=1
ステップ 5
比と第1項の値を和の公式に代入します。
11-12
ステップ 6
ステップ 6.1
分母を簡約します。
ステップ 6.1.1
1を公分母をもつ分数で書きます。
122-12
ステップ 6.1.2
公分母の分子をまとめます。
12-12
ステップ 6.1.3
2から1を引きます。
112
112
ステップ 6.2
分子に分母の逆数を掛けます。
1⋅2
ステップ 6.3
2に1をかけます。
2
2