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微分積分 例
limx→-1√u2x2+2xu+1
ステップ 1
根号の下に極限を移動させます。
√limx→-1u2x2+2xu+1
ステップ 2
xが-1に近づいたら、極限で極限の法則の和を利用して分解します。
√limx→-1u2x2+limx→-12xu+limx→-11
ステップ 3
u2の項はxに対して一定なので、極限の外に移動させます。
√u2limx→-1x2+limx→-12xu+limx→-11
ステップ 4
極限べき乗則を利用して、指数2をx2から極限値外側に移動させます。
√u2(limx→-1x)2+limx→-12xu+limx→-11
ステップ 5
2uの項はxに対して一定なので、極限の外に移動させます。
√u2(limx→-1x)2+2ulimx→-1x+limx→-11
ステップ 6
xが-1に近づくと定数である1の極限値を求めます。
√u2(limx→-1x)2+2ulimx→-1x+1
ステップ 7
ステップ 7.1
xを-1に代入し、xの極限値を求めます。
√u2(-1)2+2ulimx→-1x+1
ステップ 7.2
xを-1に代入し、xの極限値を求めます。
√u2(-1)2+2u⋅-1+1
√u2(-1)2+2u⋅-1+1
ステップ 8
ステップ 8.1
u2(-1)2を(u⋅-1)2に書き換えます。
√(u⋅-1)2+2(u⋅-1)+1
ステップ 8.2
u=u⋅-1とします。uをu⋅-1に代入します。
√u2+2u+1
ステップ 8.3
完全平方式を利用して因数分解します。
ステップ 8.3.1
1を12に書き換えます。
√u2+2u+12
ステップ 8.3.2
中間項が、第1項と第3項で2乗される数の積の2倍であることを確認します。
2u=2⋅u⋅1
ステップ 8.3.3
多項式を書き換えます。
√u2+2⋅u⋅1+12
ステップ 8.3.4
a=uとb=1ならば、完全平方3項式a2+2ab+b2=(a+b)2を利用して因数分解します。
√(u+1)2
√(u+1)2
ステップ 8.4
uのすべての発生をu⋅-1で置き換えます。
√(u⋅-1+1)2
ステップ 8.5
各項を簡約します。
ステップ 8.5.1
-1をuの左に移動させます。
√(-1⋅u+1)2
ステップ 8.5.2
-1uを-uに書き換えます。
√(-u+1)2
√(-u+1)2
ステップ 8.6
正の実数と仮定して、累乗根の下から項を取り出します。
-(-u+1)
ステップ 8.7
分配則を当てはめます。
--u-1⋅1
ステップ 8.8
--uを掛けます。
ステップ 8.8.1
-1に-1をかけます。
1u-1⋅1
ステップ 8.8.2
uに1をかけます。
u-1⋅1
u-1⋅1
ステップ 8.9
-1に1をかけます。
u-1
u-1