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微分積分 例
g(t)=t4+t3+t2+1g(t)=t4+t3+t2+1
ステップ 1
総和則では、t4+t3+t2+1t4+t3+t2+1のttに関する積分はddt[t4]+ddt[t3]+ddt[t2]+ddt[1]ddt[t4]+ddt[t3]+ddt[t2]+ddt[1]です。
ddt[t4]+ddt[t3]+ddt[t2]+ddt[1]ddt[t4]+ddt[t3]+ddt[t2]+ddt[1]
ステップ 2
n=4n=4のとき、ddt[tn]ddt[tn]はntn-1ntn−1であるというべき乗則を使って微分します。
4t3+ddt[t3]+ddt[t2]+ddt[1]4t3+ddt[t3]+ddt[t2]+ddt[1]
ステップ 3
n=3n=3のとき、ddt[tn]ddt[tn]はntn-1ntn−1であるというべき乗則を使って微分します。
4t3+3t2+ddt[t2]+ddt[1]4t3+3t2+ddt[t2]+ddt[1]
ステップ 4
n=2n=2のとき、ddt[tn]ddt[tn]はntn-1ntn−1であるというべき乗則を使って微分します。
4t3+3t2+2t+ddt[1]4t3+3t2+2t+ddt[1]
ステップ 5
11はttについて定数なので、ttについて11の微分係数は00です。
4t3+3t2+2t+04t3+3t2+2t+0
ステップ 6
4t3+3t2+2t4t3+3t2+2tと00をたし算します。
4t3+3t2+2t4t3+3t2+2t