問題を入力...
微分積分 例
sin(x+y)=2x-2ysin(x+y)=2x−2y
ステップ 1
sin(x+y)sin(x+y)をxxの関数とします。
f(x)=2x-2yf(x)=2x−2y
ステップ 2
ステップ 2.1
総和則では、2x-2y2x−2yのxxに関する積分はddx[2x]+ddx[-2y]ddx[2x]+ddx[−2y]です。
ddx[2x]+ddx[-2y]ddx[2x]+ddx[−2y]
ステップ 2.2
ddx[2x]ddx[2x]の値を求めます。
ステップ 2.2.1
22はxxに対して定数なので、xxに対する2x2xの微分係数は2ddx[x]2ddx[x]です。
2ddx[x]+ddx[-2y]2ddx[x]+ddx[−2y]
ステップ 2.2.2
n=1n=1のとき、ddx[xn]ddx[xn]はnxn-1nxn−1であるというべき乗則を使って微分します。
2⋅1+ddx[-2y]2⋅1+ddx[−2y]
ステップ 2.2.3
22に11をかけます。
2+ddx[-2y]2+ddx[−2y]
2+ddx[-2y]2+ddx[−2y]
ステップ 2.3
定数の規則を使って微分します。
ステップ 2.3.1
-2y−2yはxxについて定数なので、xxについて-2y−2yの微分係数は00です。
2+02+0
ステップ 2.3.2
22と00をたし算します。
22
22
22
ステップ 3
2≠02≠0なので、解はありません。
解がありません
ステップ 4
00、2=02=0に等しい導関数を設定しても解が見つからないので、水平接線は存在しなません。
水平正切線が見つかりません
ステップ 5