代数 例

逆元を求める f(x)=4x
f(x)=4x
ステップ 1
f(x)=4xを方程式で書きます。
y=4x
ステップ 2
変数を入れ替えます。
x=4y
ステップ 3
yについて解きます。
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ステップ 3.1
方程式を4y=xとして書き換えます。
4y=x
ステップ 3.2
4y=xの各項を4で割り、簡約します。
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ステップ 3.2.1
4y=xの各項を4で割ります。
4y4=x4
ステップ 3.2.2
左辺を簡約します。
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ステップ 3.2.2.1
4の共通因数を約分します。
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ステップ 3.2.2.1.1
共通因数を約分します。
4y4=x4
ステップ 3.2.2.1.2
y1で割ります。
y=x4
y=x4
y=x4
y=x4
y=x4
ステップ 4
yf-1(x)で置き換え、最終回答を表示します。
f-1(x)=x4
ステップ 5
f-1(x)=x4f(x)=4xの逆か確認します。
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ステップ 5.1
逆を確認するために、f-1(f(x))=xf(f-1(x))=xか確認します。
ステップ 5.2
f-1(f(x))の値を求めます。
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ステップ 5.2.1
合成結果関数を立てます。
f-1(f(x))
ステップ 5.2.2
f-1fの値を代入し、f-1(4x)の値を求めます。
f-1(4x)=4x4
ステップ 5.2.3
4の共通因数を約分します。
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ステップ 5.2.3.1
共通因数を約分します。
f-1(4x)=4x4
ステップ 5.2.3.2
x1で割ります。
f-1(4x)=x
f-1(4x)=x
f-1(4x)=x
ステップ 5.3
f(f-1(x))の値を求めます。
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ステップ 5.3.1
合成結果関数を立てます。
f(f-1(x))
ステップ 5.3.2
ff-1の値を代入し、f(x4)の値を求めます。
f(x4)=4(x4)
ステップ 5.3.3
4の共通因数を約分します。
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ステップ 5.3.3.1
共通因数を約分します。
f(x4)=4(x4)
ステップ 5.3.3.2
式を書き換えます。
f(x4)=x
f(x4)=x
f(x4)=x
ステップ 5.4
f-1(f(x))=xf(f-1(x))=xなので、f-1(x)=x4f(x)=4xの逆です。
f-1(x)=x4
f-1(x)=x4
 [x2  12  π  xdx ]