有限数学 例

AとBは互いに排反する事象か判定
P(A)=0.64 , P(B)=0.22 , P(AorB)=0.99
ステップ 1
ABが同時に発生しないときは、ABは互いに排反する事象です。例えば、コインを一度投げた結果は裏または表で、両方にはなりません。両者が同時に発生する確率は0 P(AB)=0で、ABが互いに排反するP(A|B)=P(B|A)=0なので、ABが独立事象であることは不可能です。
互いに排反する事象のP(AB)=P(A)+P(B)
ステップ 2
0.640.22をたし算します。
P(A)+P(B)=0.86
ステップ 3
P(AB)P(A)+P(B)は、ABが互いに排反する事象でないことを意味します。
AとBは互いに排反する事象ではありません
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